芸能・アイドル

2005年7月13日

竹下恭平君にエール!

 デビュー(?)の”生茶”君では、なんと軟弱な、と思っていた
竹下恭平君、”金八先生”ではいい演技をしていた。
出演者の紹介では一番に紹介され、いつか活躍するものと注目していたら、最後までドラマの中心になることは無かった。
きっと多くの視聴者には、記憶に残らなかったに違いない。
でも私はすごい、と思ったよ。多くの場面で君は後姿ばかり。
でも後姿に、一生懸命演技している姿を感じた。
中学生だった君が、後姿で演技だなんて、いつかいい役者になるに違いないと、そのとき確信した。
”金八先生”以来、君の姿を見ることは無いけれど、見るたびにキャラクタを変えてくる君に、期待しているのが私だけでないことを、先ほど検索してみて分かった。
テレビで見ることが無いときには、きっと高校生活の中で充電しているものと思っています。あわてず自分を磨くがいい。必ず芽を出す人だから、きみは。
私はゆっくり待っているよ、君をブラウン管でまた見る日を  

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